実績

専門家からみた代表細木の講師・コンサルタントとしての印象、しなやかなマネジメント法を実際に受けていた元部下インタビュー、500人規模の人事育成担当としてともに活動をしてきた当時の同僚インタビューなどを掲載しております。

株式会社エクスウィルパートナーズ
代表取締役社長 五十嵐和也様

株式会社エクスウィルパートナーズ 代表取締役社長 五十嵐和也様

中小企業の実態に即した育成と人事機能

大企業の集合研修といった大規模研修ではなく、中小企業に適用してもらえたことが良かったです。 中小企業は社員を育成・教育する時間もリソースも足りないのが現状です。その実態を理解した上で育成してくれるのはまさに社内の人事部を社外に持たせてもらった印象が強く、本当にありがたいサービスだと思います。人が少なくて特に育成余力がない中小企業にこそ広めていただきたいサービスだと実感しています。

株式会社エクスウィルパートナーズ
知恵の場オフィスマネージャー 谷山未沙子様

志師塾 先生ビジネスプロデューサー 清永様様

迷った時、悩んだ時に、私には強い味方がいる

細木さんからは、受講を決めた当初から気軽に相談してと言われていたので、第1講から相談しまくりました。
講座でわからないことがあったら、そのままにしないと心に決めて受講していたので知らない単語を聞いたり、見方・考え方を咀嚼するためにもう一度教えてもらったりと昼夜問わず、電話やメッセンジャーもフル活用して個別相談をさせてもらいました。
その結果、これまで取り組んできた経営計画や売上分析などが、作業レベルだったことに気づきました。 管理職として分析するということがどういうことなのか、少しずつ理解できてきて、仕事として数字を扱えるようになったと実感しています。
細木さんと話をする内容は、組織の課題やスタッフ同士がスムーズに仕事ができるようになるための関わり方など、あらゆることを相談していました。 迷った時、悩んだ時に、私には強い味方がいる、パワーパートナーであるメンターがいるというのは本当に心強く、有難いものだと思っています。

志師塾 先生ビジネスプロデューサー 清永様

志師塾 先生ビジネスプロデューサー 清永様様

研修講師・コンサルタントの中で随一の存在

仕事柄、年間75名以上の研修講師・コンサルタントの方とお会いしますが、その中でも細木先生は随一の存在です。
どこが他の方と違うのか?というと、まず、細木先生と接すると「やる気」がでてきます。それもただのやる気ではなく、自分の内側からふつふつと湧き出す、内発的なやる気がでてくるのです。とても不思議な、人間的な魅力を持っている先生です。 

志師塾 先生ビジネスプロデューサー 高杉様

志師塾 先生ビジネスプロデューサー 高杉様

課題解決スピードがズバ抜けている

年間で75名以上の法人の研修講師、弁護士、税理士など、士業の先生をプロデュースさせていただいていますが、他の先生と圧倒的に違うのは、「問題・課題に取り組む実行力の速さがズバ抜けている」ということです。課題解決スピードを上げたいなら、細木先生と一緒に解決することをお勧めします。

大手通信会社 営業部長 宮沢繁様

宮沢繁様

育成担当課長時代の同僚 期間:2010~2012年

細木さんとは500人規模の部署で一緒に人事に携わっていたのですが、チームをしっかりコントロールして、みんなで一体感作りながらしっかり成果を出している、すごく頼りになる存在でした。課長陣の中でもすごく頼りにしていたし、なにより若手からあれだけの厚い信頼を寄せられていたのがすごいと思っていましたね。細木さんのチームはひとりひとりの個性がよく見えていました。個人の良さを引き出して仕事をしやすくするというチームビルディングを意識して行っていたからでしょうね。
私は人事担当になったのが初めてで、1から全部細木さんに教えてもらいました。すごく真剣でしたね。人事という仕事は、一人一人の想いと、管理者の想いを繋げなければならないので、中身が深い。人ですからね、活きる活きないも、人事の適材適所の采配にかかっています。私にとって最大ミッションだった人事を、真剣に、最後まで頑張り抜けたのは、支えてくれた細木さんのおかげだと思っています。 

武田光正様

武田光正様

元部下インタビュー 期間:2014~2016年

細木さん直下の部下として配属されていたのですが、前例のないことを提案しても、たとえ実績がまるでなかったとしても、まず「やりましょう!」から返事をくれるところが、今までに会ったことのない上司という感覚でした。大きな企業だと、新しいことよりも安定を求める上司が多いものです。 その中で、細木さんだけは、面白いことなら新しいものをやりましょうと言ってくれました。今までの上司のなかで一番楽しく仕事ができましたね。
また、細木さんの「相手を否定しない」ところは自分に大きな影響を与えてくれました。人は、自分と違う人間なので、違うと言いたいこともあります。しかし「違う」を入口にせず、まずは相手を受け入れるところから、話をきいてみるというところからスタートすることは、細木さんが私とやりとりしてもらった時にそう感じたので、今も続けています。

蓮見等様

蓮見等様

元部下インタビュー 期間:2015~2016年

細木さんはまず偉そうじゃないんです。部長という肩書きをもっているのに、普通に後ろから話しかけて平気な人でした。思い切って話かけてみたことがあったのですが、細木さんは話をよく聞いてくれて・・・。その時、この人は普通の人じゃない、柔らかい人だなと思いました。普通、上司はハンコだけ押してもらってあとは一切関わりたくない!と(正直)思うのに、自分の言いたいこと、プライベートなことまでつい語ってしまった、初めての上司でした。とにかく、やわらかさを持っている人だなという印象です。
細木さんと働いていた時は、人間として尊重し合い、心の通ったやりとりをする、そういうことを感じながら仕事をしていました。細木さんの言い方ひとつでも心が通っている感覚があったのです。人となりの仕事をしているような、血の通った仕事をしているような感じです。理想の働き方を実際に体感させてもらったことは、私にとって貴重な経験でした。

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